May 25, 2011
自分でHDDのデータ復旧をした
私は東日本大地震で家が損傷をしたが、そのときは、PCの外付けHDDが水没しました。まだ乾燥合わなくて、電源を入れてみましたが、当然電源が入っていないので、業者にデータ復旧の見積もり依頼をする場合、とんでもない高額だったので、安西が自分で分解して洗浄して乾燥させてしたが、動くようになってデータの回復がされています。レンタルサーバーを借りて、サーバーを確保することができます。何よりも、レンタルサーバーを使用する必要がないことに越したことはないが、地元などでサーバーが使用できない場合に使用することができるのではないかと思う。それでも必ず自分に合ったサーバーがあるかどうかということはわからないのが現状である。
河合楽器製作所は、2006年8月の発売以来、“耳コピ”(耳で音を聴き取ること)の支援ソフトとして多くのお客様から好評を頂き、根強い人気があります「バンドプロデューサー」のコード検出機能を向上させるとともに、音楽ファイルをドロップするだけの簡単検出機能や、テンポ,拍,小節の自動検出機能などを追加した『バンドプロデューサー4』を7月6日(水)から発売します。
▼商品名
バンドプロデューサー4
▼標準価格(税込)
19,950円
▼発売日
2011年7月6日(水)
「バンドプロデューサー」は、一般の音楽CDや、WAVやMP3などの音楽ファイルから楽曲を取り込んで、そのコード進行を検出します。また、取り込んだ楽曲の自由な区間を選択して繰り返し演奏したり、ピッチを変えずにゆっくり再生したり、楽器演奏者の耳コピを支援します。さらには、検出したコード進行から簡単に歌本やリードシートを作ったり、耳コピしたフレーズからパート譜を簡単に作ることができます。“耳コピ”をするバンドのギタリストやキーボーディストに最適なソフトウェアです。
◎『バンドプロデューサー4』の特長
1.コード検出機能がパワーアップ
ルート(ベース)の推定アルゴリズムを強化し、コード検出精度を上げました。更に編集機能も強化し、ビート位置やコード検出位置の追加、削除、移動が簡単にできるようになりました。
2.ファイルをドロップするだけの簡単検出
音楽ファイル(MP3、WAV、WMA、CDA)をバンドプロデューサーの画面にドラッグ&ドロップするだけでコード検出を開始します。あらかじめ検出の設定をしておくことで、毎回設定することなく簡単に検出できる機能を盛り込みました。携帯プレーヤーの音を録音して検出することもできます。
3.テンポ、拍、小節の自動検出
耳テンポや拍、拍子は曲を解析して自動で検出できるようになりました。従来製品で行っていた拍子の設定やテンポの設定は必要ありません。
4.コード分割位置の自由度が向上
従来製品では、コード区切りは必ず拍の位置でしたが、曲のノリを解析し、拍の裏で変わるコードを検出できるようになりました。検出結果の演奏はより原曲に近い印象になります。
5.ベース・メロディ検出
今まで聴いてコピーしていたベースやメロディなどの単旋律を自動で検出します。聴きとりにくいベースの音やJazzの管楽器のソロを耳コピするのに便利な機能です。もちろん検出したベースラインやメロディからパート譜を簡単に作ることもできます。
6.TABロール
耳コピメモをTAB譜のように表示することができます。弦、フレットの数やチューニングも任意に設定できるので、7弦ギターやドロップDなどのチューニングにも対応できます。
■問い合わせ先■河合楽器製作所<7952.T>
TEL:053−457−1350
※発表日 2011年6月15日
以 上
シャープは、当社製スマートフォンAQUOS PHONE(※1)やAQUOSブルーレイ(※1)とワイヤレス連携を強化した液晶テレビ AQUOS Lシリーズ 4機種(60V/52V/46V/40V型)を7月15日より発売します。
本機は、当社製スマートフォンAQUOS PHONE(※1)やAQUOSブルーレイ(※1)と、デジタル映像をワイヤレスで共有して視聴できる「スマートファミリンク」機能(※2)を搭載。AQUOSブルーレイで録画したテレビ番組を、連携したAQUOS PHONEの画面上で選択し、直感的な操作で本機の画面に映す、といった新しい視聴スタイルも可能であり、デジタル映像の楽しみ方が一層広がります。
また、新ネットサービス「AQUOS City(※3)」に対応。インターネット動画が楽しめるほか、暮らしをサポートする各種のサービスの中から、知りたい情報を素早くキーワードで検索できます。
さらに、4原色技術(※4)と「ハイスピードUV2A(※5)」液晶に、新たに「240Hzスキャン」を採用。スポーツなど動きの速い映像コンテンツも明るく色鮮やかに、くっきりと表現します。ホームシアター用ディスプレイ規格として世界的に権威がある「THX 3D 認証ディスプレイ規格(※6)」を取得、新開発の8スピーカー「ARSS」と低振動ウーハー「Duo Bass」との融合により、デジタル映像を高画質・高音質で楽しめます。また、2機種(60V/52V型)は、業界No.1(※7)の省エネ性能を達成。画面の明るさを控えめにして消費電力を抑制できる「セーブモード」ボタンを、全機種のリモコンに搭載しています。
▼品名
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ
▼愛称
AQUOSクアトロン 3D
▼形名
▽LC−60L5
▽LC−52L5
▽LC−46L5
▽LC−40L5
▼希望小売価格
オープン
▼発売日
7月15日
▼当初月産台数
20,000台
◎主な特長
1.AQUOS PHONEやAQUOSブルーレイとワイヤレスで連携して、映像コンテンツの楽しさが一層広がる「スマートファミリンク」機能を搭載
2.インターネット動画サービスに加え、暮らしのサービスなどを提供する新ネットサービス「AQUOS City」に対応
3.AQUOS最高峰モデルにふさわしい高画質・高音質と、優れた省エネ性能を実現
(※1)動作確認済みの機種は、当社ホームページで順次掲載します。(http://www.sharp.co.jp/support/aquos/)
専用のソフトのダウンロードが必要な場合があります。
(※2)本機やスマートファミリンクに対応したAQUOS PHONEなどのホームネットワーク設定が必要です。
(※3)7月15日サービス開始予定。対応モデル:LC−60L5/52L5/46L5/40L5。(2011年6月15日現在)ブロードバンド回線への接続や設定が必要です。
(※4)4原色とは、当社独自のディスプレイ上の色再現の仕組みであり、色や光の3原色とは異なります。
(※5)UV2Aは、Ultraviolet induced multi−domain Vertical Alignmentの略。光照射による製造法で液晶分子の並びを高精度に制御する技術。
(※6)THX社が定めるホームシアター用ディスプレイ規格(THX 3D Certified Display Program)。
(※7)60V/52V型のデジタルハイビジョン液晶テレビにおける年間消費電力量。(2011年6月15日現在)
■問い合わせ先■シャープ<6753.T>
※発表日 2011年6月15日
以 上
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