Mar 07, 2011

webデザイナーのコンピュータの生活について

webデザイナーのコンピュータへの情熱は、一般には考えられないことでしょう。 webデザイナーは本職がコンピュータ関連なので、幅広い知識が必要です。時代の最先端に注目していく必要があるのです。他人との差別化も必要になるです。適合条件になるように毎日の研鑽をしていきましょう。
Web制作が途中ではない原因の一つは、疲労があります。これには、業務等の次の体の疲れや意欲が起きないという精神的なものがあります。残業などで帰宅が遅く作業に使う時間がほとんど残っていない場合もあるでしょう。私も月末には仕事がたて込んでにちもさちも行くことがいつもです。そこでWeb制作時間をかけないことも必要です。 10分でも良いという開き直りがいいと思います。
「助けあいジャパン ボランティア情報ステーション」は、神奈川災害ボランティアネットワーク(KSVN)と連携しボランティア情報の収集などで協力体制を構築すると発表した。

神奈川災害ボランティアネットワークから参加した有志30人が、既に「ボランティア情報ステーション」で活動している学生などと共同で被災地などから発信されるボランティア情報の収集・整理・発信を行い、Yahoo!JAPAN の復興支援情報ページや復興支援プラットフォーム「shinsai.info」などを通じてボランティアでの支援参加を希望する人に提供していく。

「助けあいジャパン」とは、3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震を受けて設立された民間のボランティアプロジェクトで、内閣官房震災ボランティア連携室や被災地域、NPO・NGO 法人などと連携しながらボランティア要請の情報を収集し API を通じてウェブサービス運営企業などに無償で情報提供している。クリエーティブ・ディレクター 佐藤尚之氏の呼びかけで電通、ADK、NTT レゾナント などの企業のほかに社会人、大学生などが有志でこのプロジェクトに参加しており、そのほかにも API を活用してボランティア要請の情報発信に協力するウェブサイト事業者、アプリ開発者などの参画も呼びかけている。

3.11 救援情報サイト 助けあいジャパン
http://tasukeaijapan.jp/

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助けあいジャパン、収集したボランティア情報を Yahoo!JAPAN に提供開始


 若干控えめだったネット各社の今年のエイプリルフール。Google日本法人も準備していたネタを見送り、「来年に延期」。でもトップページで1つだけ、うそをついた。

【拡大画像や他の画像】

 4月1日の間、Googleトップページには、2009年に小中学生から募集したホリデーロゴ(Doodle)コンテストで地区代表に選ばれた30点が表示されている。

 コンテストのテーマは「わたしの好きな日本」。「日本の美しいところ、いいところ、大好きなところが、子供たちのまっすぐで力強い、豊かな表現力で描かれています」(同社)。トップページをリロードするたびに、子どもたちが考える「日本」が現れる。

 本当は、掲載するのは優勝作品だけ。でもこの日は「1年で1度、嘘をついても許される日」。参加した子どもたちに協力してもらい、掲載しているという「小さないたずら」だ。


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 玄人志向は、USB接続の3.5インチHDD外付けケースを4月中旬より発売する。価格はオープンプライス。対応OSはWindows XP/Vista/7。

 「GW3.5PSP-U3」は、IDE/SATA接続の3.5インチHDD用ケース。インターフェイスはUSB 3.0。店頭予想価格は3,500円前後の見込み。インターフェイスがUSB 2.0の「GW3.5PSP-U2」は3,000円前後の見込み。

 3TBの大容量にHDD対応。PCとの電源連動機能を搭載する。

 本体サイズは205×120×31mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約360g(HDD除く)。


【PC Watch,山田 幸治】

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 NTTレゾナント株式会社が運営するポータルサイト「goo」は1日、「goo RSSリーダー」のサービスを終了すると発表した。ウェブ版、ケータイ版、アプリ版が対象で、いずれも新規利用者登録や製品版ファイルの配布を停止。5月31日にはオンラインでのサービスやサポートも終了する。また、動画共有サービス「goo ClipLife」の終了も同時に発表された。

 goo RSSリーダーは、2004年9月28日に提供を開始。当初はWindows用アプリケーションとしてリリースされたが、ブラウザー上で利用可能なウェブ版や携帯電話対応版がその後公開された。

 ウェブ版、ケータイ版はともに新規利用登録の受付が1日付で終了する。利用者向けにはすでに、RSS登録サイト一覧であるOPMLファイルのバックアップ方法を案内している。5月31日にはサービスが完全に終了する予定。

 アプリ版は3月31日に製品提供および追加有料機能の販売を停止した。一部の機能を除き、ユーザーの責任において継続利用することは可能だが、5月31日をサポート期限とし、以後は問い合わせ受付を停止する。

 動画共有サービス「goo ClipLife」は、2006年8月にNTT(持ち株会社)がトライアルとして開始。以後、NTTレゾナントを通じて運営されていた。4月1日17時にまず新規ユーザー登録の受付を終了。すでに投稿したデータの閲覧、編集、バックアップは以後も行えるが、5月31日のサービス終了以降はアクセスできなくなる。


【INTERNET Watch,森田 秀一】

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