Nov 28, 2010
平日の午前中スポーツクラブ
平日のスポーツクラブは、マシンジム、プールを中心にほとんどが高齢者です。健康維持のためにあるが、女性には社交場でもあります。超高齢化社会に適合しながら、日本の姿を見ているようです。健康なお年寄りがたくさんあります。そんな私も平日夜の混雑するので、平日の午前中にスポーツクラブに行っています。息子が所属するサッカークラブには、専用のサッカーユニフォームを持っています。小学校低学年のときは、数値が含まれていないユニフォームを個人的に買います。しかし、中学年、電話番号が含まれているサッカーユニフォームを買うことができます。自分が何番目の番号を取得するか、非常にワクワクします。しかし、監督に聞いてみると番号、姓のアルファベット順に配るようです。ちょっとがっかりしました。
防衛省が沖縄県与那国町南西部の町有地を取得し、駐屯地を建設する方針を固めたことが20日、同省幹部への取材で分かった。2012年度予算の概算要求に土地購入費や建設費の一部を盛り込む見通しだ。中国網日本語版(チャイナネット)は日本の動きについて、「百害あって一利なし」と報じた。以下は同記事より。
◇中国にらみ、南西防衛強化
沖縄県与那国島への沿岸監視の部隊配備は、海洋活動を活発化させる中国を見据え、沖縄本島以西の防衛の「空白域」を埋める狙いがある。
西南諸島の防衛態勢強化に関しては、日本はこれまで中国と台湾の反応を見つつ、軽武装の配備を進めてきた。また、石垣島と宮古島への数百人規模の陸自普通科(歩兵)配備に検討しており、南西諸島における防衛力を一層強化する構えだ。
中国メディアは、「空白域」は国内外を欺くための口実だとみる。本地域に米国の軍事力が存在する限り、防衛の「空白域」のような「隙間」ができるわけがない。日本の軍当局の口実にすぎないのは明らかだ。事前に米国と口裏を合わせていなかったため、うまくこじつけることができずぼろが出た。「剣を鋤(すき)(平和産業を軍事産業)に切り替える」という昔のことわざがあるが、日本の軍当局は農地を購入して軍事に活用し、「鋤を剣に」切り替えようとしている。
近年、台湾海峡情勢は安定しているにもかかわず、日本の軍当局は勝手に「中国の脅威」を強調し、軍事費を拡大している。日本のメディアは、「中国脅威論」を宣伝するよりも、軍事費を削減して資金不足の震災復興に活用したほうがましだとの見方を示している。(つづく 編集担当:米原裕子)
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(CNN) 反体制派に拘束されたと伝えられたリビアの最高指導者カダフィ大佐の次男、セイフイスラム氏(39)が22日夜から23日にかけ、首都トリポリで報道陣の前に姿を現した。
セイフイスラム氏は父カダフィ大佐の所在について、姉妹数人とともにトリポリ市内にいると説明。セイフイスラム氏は反体制派の首都進攻について、カダフィ大佐の支持派が「あのネズミどもとギャング集団の背骨をへし折った」と公言。政府軍は「トリポリは無事だと人々に納得させる」と強気の姿勢を見せた。
セイフイスラム氏については反体制派が先に身柄を拘束したと発表し、人道に対する罪の容疑で同氏を手配している国際刑事裁判所(ICC)が引き渡しを求める意向だと伝えられていた。しかしICCの逮捕状について尋ねられたセイフイスラム氏は、「ICCなどくたばれ」と吐き捨てた。
さらに、自分の拘束が伝えられたのは反体制派のまやかしだと話し、自分はずっと部隊を連れてトリポリ市内を移動していたと主張した。
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【ウランウデ聯合ニュース】ロシアを訪問している北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記が23日午前9時、特別列車で東シベリアのウランウデ駅に到着した。
金総書記は到着直後、駅舎内に待機していた車に乗り込み、中心街方面に移動した。ウランウデではロシアのメドベージェフ大統領と首脳会談を行うとみられる。
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2011年8月21日、中国では31の省・自治区・直轄市のうち26地区が、高齢者の割合が7%以上の高齢化社会に突入している。重慶晨報が伝えた。
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今年4月に国家統計局が公表した2010年の国勢調査結果によると、中国の人口は13億7000万人で、男性が51.27%、女性が48.73%。このうち、65歳以上の高齢者の人口は1億1900万人で、総人口の8.87%を占めた。
全国31の省・自治区・直轄市のうち、高齢者の割合が10%以上の地区は6地区で、前回(2000年)の調査時より5地区増加した。高齢者の割合が7%以上の地区は前回よりも13地区増え、26地区となっている。
また、高齢者の人口が100万人を超えている地区は27地区で、前回調査時よりも2地区増加した。このうち高齢者の人口が最も多いのは山東省で942万9800人、続いて四川省、江蘇省、河南省の順だった。
北京大学人口所の穆光宗(ムー・グアンゾン)教授は「21世紀は高齢化の世紀。出生率の低下や平均寿命の伸びなどにより、高齢化は一層進む。今後は各地区で高齢化の進行が早まるだけでなく、影響が深刻化するだろう」と指摘している。(翻訳・編集/HA)
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