Feb 13, 2010
食事会は名古屋のホテル
結納を自宅で終えた後、食事をすることになったが、事前に名古屋のホテルを予約しておいた。シェフを持っているかとも思ったが、近くにすぐにお店もなく、名古屋のホテルなら距離も近いのが良いということになったのだ。高層階なので眺めも良く、個室だったので静かに食事会があり、ご満足いただけるようで安心した。私は旅行が大好きなのに、ホテルのご予約は、ほとんど、インターネットで行っています。なぜなら、インターネットなら旅をする場所のホテルを一度に検索することができ、なんといっても魅力的なのが、インターネット予約限定の割引制度と特典が付くホテルがあまりにも多いからです。今後もインターネットで予約をしていきたいと思っています。
鉄道貨物輸送の二酸化炭素(CO2)排出量はトラックの約8分の1。環境への配慮から、商品を鉄道で運ぶ企業が増えているが、消費者が知る機会は少ない。鉄道で運んだ商品や企業の認知度向上を目指して、JR貨物などで組織する「鉄道貨物協会」が展開しているのが「エコレールマーク」制度だ。
認定対象は、鉄道やトラックの陸上輸送で500キロ以上運ばれる商品のうち、鉄道利用の数量が全体の30%以上などの基準を満たす商品や企業。企業は年10万円のマーク使用料を支払い、商品包装や広告に付ける。協会は使用料収入をもとに、エコレールマーク商品の販売促進イベントをスーパーで開いたり、鉄道広告で紹介したりする。
05年の制度開始以来、認定された商品や企業は計187件・社に上る。最近ではカルビーのかっぱえびせんやダイキン工業のルームエアコンなどが認定された。マークを付けるため、鉄道輸送に切り替えたメーカーもあり、鉄道貨物協会は「環境に優しい鉄道輸送の利用をさらに促進したい」と話している。【寺田剛】
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午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
午前8時22分、公邸発。同23分、官邸着。同24分、執務室へ。
午前8時30分、福山哲郎官房副長官、細野豪志、寺田学両首相補佐官が入った。
午前9時1分、細野氏が出た。
午前9時49分、福山、寺田両氏が出た。同50分、執務室を出て、同51分、官邸発。同53分、国会着。同54分、衆院第1委員室へ。同59分、衆院予算委員会開会。
午後0時、衆院予算委休憩。同1分、衆院第1委員室を出て、同2分、国会発。同4分、官邸着。同5分、執務室へ。
午後0時50分、執務室を出て、同51分、官邸発。同53分、国会着。同54分、衆院第1委員室へ。同1時、衆院予算委再開。
午後5時1分、衆院予算委休憩。同2分、衆院第1委員室を出て、同3分、国会発。同5分、官邸着。同6分、執務室へ。
午後5時25分、執務室を出て大会議室へ。同26分、月例経済報告関係閣僚会議開始。
午後6時6分、同会議終了。同7分、同室を出て、同8分、執務室へ。
午後6時22分から同33分まで、福山官房副長官、加藤公一、細野、寺田各首相補佐官。同51分、執務室を出て大ホールへ。同53分から同56分まで、報道各社のインタビュー。「内閣支持率が20%を切ったが」に「真摯(しんし)に受け止め、予算が国民生活にとって大変重要だと粘り強く訴えたい」。同57分、大ホールを出て執務室へ。
午後7時53分、執務室を出て、同54分、官邸発。同8時1分、東京・赤坂の日本料理店「球磨川」着。民主党の原口一博前総務相と食事。
午後10時38分、同所発。同48分、公邸着。(了)
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毎日新聞の全国世論調査で、知事や市長が地域政党を設立し、地方議員選に独自候補を立てる手法について尋ねたところ、「支持する」が67%に上り、「支持しない」(26%)を大きく上回った。民主、自民両党支持層のほか、支持政党なし層のそれぞれ7割近くが地域政党の動きを支持。2大政党の支持率は伸び悩んでおり、既成政党への不信が地域政党支持の一因となっている。
地域政党では橋下徹大阪府知事が代表を務める「大阪維新の会」や、河村たかし名古屋市長が代表の「減税日本」などがある。
住んでいる地域の地方議員を身近に感じているかとの問いには、74%が「身近に感じない」と答え、「身近に感じている」は23%にとどまった。【笈田直樹】
民主党の岡田克也幹事長は20日、三重県伊勢市で講演し、09年衆院選の政権公約(マニフェスト)に掲げた高速道路無料化について「渋滞してまで料金を下げる必要はない。見直しが必要だ」と述べた。子ども手当についても「保育所や現物支給に予算を厚めにすべきだ」と述べ、マニフェスト通りの2万6000円の満額支給を見直す考えを示した。
無料化は高速道路整備計画の縮小が前提だったが、岡田氏は「(高速道を)造った方がいいところも出てくる。限られた予算を、無料化と高速道と一般道にどう配分するかだ」と指摘した。
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