Mar 23, 2011
社員研修でビジネスマナーを身につけよう
私はスタッフの研修でビジネスマナーを習得している。実際にエレベーターの乗り方など、職員の研修をするまでわからなかった。知らずに送ってしまうこともあるに違いない。従業員の教育は、自分の社会生活になくてはならないこととされた。従業員の教育を与えた会社に感謝し、ここで学んだことを後輩たちに伝えようとする。よく、プロモーションで配られる粗品がありますよね。皆さんはどんな粗品が好きです。王道の生地を始め、ペンやタオルや扇など。そういえば花火大会があると販促債務を配っているがよく発生します。ちなみに私はクリアファイルが一番嬉しいです。クリアファイルだとかだとかなり便利ではありませんか。
全国各地で漫画「タイガーマスク」の主人公・伊達直人を名乗る贈り物が相次ぐ中、県内でも11日夜から12日朝にかけて、5カ所の児童養護施設などに贈り物が届いた。差出人は戦場カメラマンの「渡部陽一」▽「高知の伊達直人」▽「坂本りょう」さんら。ランドセルや米、野菜など善意の輪は県内にも広まった。
高知市相生町の児童養護施設「子供の家」では、11日午後11時ごろ、30〜40代と思われる男性から「大変遅くなりました。玄関先にプレゼントを置いておきますので、子どもたちにお使いください」と電話があった。男性職員が玄関に行くと、白い袋に入った黒と赤のランドセルが置いてあり、手紙が添えられていたという。
手紙には「タイガーマスクが起こした風が全国に広がり胸が熱くなり共感しました。新1年生のみなさんへおめでとうございます。笑顔が一番 高知の伊達直人」などと書かれていたという。子どもたちは「善意は連鎖していくんだね」とうれしそうに話していたという。竹崎文雄園長は「いろんな人たちの善意によって支えられていると実感した。本当にありがたい」と話した。
同市布師田の児童養護施設「愛仁園」では午前8時ごろ、「育ち盛りの子どものために食べ物を少しですがどうぞ 渡部陽一」と書かれた手紙と共にコシヒカリ15キロやジャガイモ26個、里芋27個などが贈られた。また、午前11時ごろには郵便箱に、「皆さんが仲良く頑張って立派な大人になって下さるようお祈りしています おせっかい好きなおばさんより」と書かれた手紙と一緒に現金10万円が入った封筒も見つかった。
この他、佐川町の同「白蓮寮」では現金計9万円、高知市大津甲の県中央児童相談所では文具用品やハンカチなどが届けられた。【黄在龍、倉沢仁志】
1月13日朝刊
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和歌山県田辺市新庄町のビッグ・ユーで8日、世界の紛争地域で取材活動をしている「戦場カメラマン」こと渡部陽一さん(38)が講演した。会場にはテレビでも人気の渡部さんの話を聞こうと約900人が詰め掛けた。
同館の指定管理者、NPO「和歌山IT教育機構」主催。昨年夏にビッグ・ユー来館者が200万人を突破したことを記念する講演会の最終回として開いた。渡部さんは静岡県富士市出身で、大学生のころから世界の紛争地域を訪れ、取材している。昨年から多くのテレビ番組に出演していて、独特の口調が人気を得ている。
多くの観客が待つ中、渡部さんが登壇し、いつものゆっくりとした語り口で自己紹介すると、会場からは大きな拍手と歓声が上がった。「家族の絆 世界100国以上の家族と過ごした時間」をテーマに、大きな身ぶりや手ぶりを加えながら、舞台を左右に動き、「戦場カメラマン」になった理由を話した。
きっかけは大学入学時、アフリカには身長1・2メートルくらいだが筋骨隆々で鳥や猿を捕まえながら狩猟生活を送っている民族がいると聞いたこと。とにかく会いに行きたくなり、アルバイトでためたお金でジャングルに行った。そこで紛争に巻き込まれた。その状況を広く伝えたいと考え、戦場カメラマンの道を選んだと話した。
この日は、午後2時の開演を待ち、朝から順番待ちの長い行列ができた。会場の定員は500人。スクリーンで講演が聴けるようにした2部屋でも満員となり、多くの立ち見が出た。行列の先頭に並んでいた市内の女子中学生は「午前8時すぎから並んでいる。親に講演を聴いて勉強してくるようにと言われたので来た」と話した。
シェイプアップハウス(港区赤坂6)が経営する「男のエステ ダンディハウス」は1月5日、第5回「ダンディ大賞 2010」を発表した。(赤坂経済新聞)
昨年12月末に10〜50代の女性約600人を対象に、インターネットアンケートにより調査を実施。昨年最も活躍したと思う有名人を「ダンディ大賞」とし、あわせてダンディーだと思う有名人、身近な人物、ダンディーな男性からプレゼントされたいものなど、女性が考えるダンディーに対する結果が報告された。
今回から、一年間でもっとも活躍した有名人を「ダンディ大賞」とした結果、NHKドラマ『ゲゲゲの女房』でヒロインの夫役を演じ、ほかにも『新参者』『ハナミズキ』『ホタルノヒカリ 2』など数々のドラマに出演し大ヒットした向井理さんが1位を獲得、第5回「ダンディ大賞」に選ばれた。2位には独特の話し方で注目を浴び、数々のバラエティー番組で活躍した戦場カメラマンの渡部陽一さんがランクイン。
身近で最もダンディーだった男性は、昨年同様「夫」が1位だったが、2位に「学校・カルチャースクールの先生」が続き、3位に「上司」という結果に。昨年2位の「恋人」が4位にランクダウンし、「父親」は5位だった。
ダンディーな有名人部門では、5年連続で阿部寛さんが選ばれ、2位に渡辺謙さん、3位に福山雅治さんが続いた。
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