Mar 24, 2009

北海道の象徴サッカーユニフォーム

七五三の写真を撮影する。息子は、北海道の象徴サッカーユニフォームを着て撮影。おじいちゃん、おばあちゃんと一緒に椅子に座った。すべて同じ色の服をまるでペアルトクイオトダ。北海道の象徴サッカーユニフォームおじいちゃん、おばあちゃん、他の服にしてくれたらよかったのに。記念に残った写真は、同色で変化がない。
最近、仕事帰りにスポーツクラブで汗を流してから帰宅している職場の人たちが増えているようです。これらの人々は、平日の夜のみのメンバーである場合が多いです。スポーツクラブを利用することができる時間帯が決まっているし、月の支払い月の間にも非常に安くなるため、人気を集めているようです。週末限定の契約などもあるようです。
 東芝は、9月5日にAV利用を重視しつつ価格を抑えたノートPC「dynabook Qosmio T551」を発表した。CPUを強化し、ファームウェアの改良で高速起動を可能にした。

【表:dynabook Qosmio T551店頭モデルの概要、他の画像】

・スタンダードモデルでもクアッドコアを採用

 2011年秋冬モデルの「dynabook Qosmio T551」は、上位モデルの「T6D」と下位モデルの「T4D」が登場する。それぞれで、本体カラーに「ベルベッティホワイト」と「ベルベッティブラック」の2色を用意する。どちらもCPUを強化し、ファームウェアなどの改良で、起動時間を短縮した「東芝高速スタート」と、電源オフの状態でも供給電源の種類を変更できる省電力機能「東芝ピークシフトコントロール」をサポートする。

 AV利用を重視したdynabook Qosmioシリーズということで、液晶ディスプレイは15.6型ワイド、解像度が1366×768ドット、Clear SuperVirw LED液晶パネルを採用。本体にharman/kardonステレオスピーカーとBlu-ray Discドライブを内蔵するなど、dynabook Qosmio T751と共通する。ただし、内蔵するデジタルチューナーは地上デジタル対応が1基のみとなる。

 本体サイズは、約380.5(幅)×254.0(奥行き)×28.0〜35.6(厚さ)ミリ、重さは約3.0キロ。データストレージは5400rpmのHDDで容量は750Gバイト。本体搭載のインタフェースは、アナログRGB出力にHDMI出力、USB 3.0、3基のUSB 2.0、1000BASE-Tまで対応する有線LAN、デジタルチューナー用アンテナ端子、ブリッジメディアスロットを備える。なお、無線接続ではIEEE802.11b/g/n準拠の無線LANが利用できる。また、OSは、どちらも64ビット版 Windows 7 Home Premiumを導入する。

 上位モデルの「dynabook Qosmio T551/T6D」は、CPUをクアッドコアの「Core i7-2670QM」(2.2GHz、Turbo Boost Technology有効時で最大3.1GHz)を搭載、チップセットはIntel HM65 Expressだ。システムメモリも標準構成でDDR3-1333を8Gバイト(4Gバイト×2枚)を用意する。また、インテルのワイヤレス・ディスプレイもサポートした。標準で用意するアプリケーションでは、従来のMicrosoft Office Home and Business 2011のほかに、Adobe Photoshop Elements 9とAdobe Premiere Elements 9も加わり、映像、動画の編集に利用できるようになった。

 下位モデルの「dynabook Qosmio T551/T4D」は、CPUに“Sandy Bridge”世代の「Celeron B800」を搭載する。Celeron B800はデュアルコア搭載、Hyper-Theading Technologyには対応せず、同時に処理できるのは2スレッドまでになる。動作クロックは1.5GHzで、Turbo Boost Technologyには対応しない。3次キャッシュメモリの容量は2Mバイト。TDPは35ワット。

 なお、統合するグラフィックスコアのベースクロックは650MHzだが、Graphcs Dynamic Frequencyに対応して最大1GHzまでクロックアップできる。チップセットはIntel HM65 Expressだ。システムメモリは標準構成でDDR3-1333を4Gバイト(2Gバイト×2枚)搭載する。なお、dynabook Qosmio T551/T6Dで対応したインテルワイヤレス・ディスプレイは利用できない。

 標準構成で導入するアプリケーションとして、Microsoft Office Personal 2010があるが、dynabook Qosmio T551/T6Dであった、Adobe Photoshop Elements 9とAdobe Premiere Elements 9は用意しない。


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●3波ダブルチューナーはそのままに、CPUとメモリを強化した

 「dynabook Qosmio T751」は、東芝のAV利用を重視するノートPC「dynabook Qoosmio」でステレオ立体視に対応しないシリーズの上位モデルとなる。従来モデルと同じく、地上デジタル、BSデジタル、110度CSに対応する3波チューナーを2基内蔵する。液晶ディスプレイのサイズは15.6型ワイドで解像度は1366×768ドット。従来と同じ、Clear SuperVirw LED液晶パネルを採用する。

 搭載するCPUは、クアッドコアのCore i7-2670QM(2.2GHz、Turbo Boost Technology有効時で最大3.1GHz)と従来モデルから強化し、標準構成のメモリもDDR3-1333を8Gバイト(4Gバイト×2枚)と増えた。チップセットはIntel HM65 Express。データストレージは5400rpmのHDDで容量は750Gバイトになる。

 本体のサイズは、387.6(幅)×266.8(奥行き)×29.1〜34.8(厚さ)ミリ、重さは、約3.0キロ。本体に搭載するインタフェースは、アナログRGB出力にHDMI出力、USB 3.0、3基のUSB 2.0、1000BASE-Tまで対応する有線LAN、3波デジタルチューナー用アンテナ端子、ブリッジメディアスロットを備える。また、本体には、Blu-ray Disc ドライブとharman/kardonステレオスピーカーを内蔵する。

 OSは、64ビット版のWindows 7 Home Premiumで、標準構成で導入するアプリケーションでは、従来と同じMicrosoft Office Home and Business 2010以外にAdobe Photoshop 9とAdobe Premiere Elements 9が追加されたほか、BIOSの改良でPCの起動時間が短縮された「東芝高速スタート」、PCのシャットダウン状態でも供給電源を変更できる「東芝ピークシフトコントロール」にも対応する。

 出荷開始は9月下旬の予定で、実売予想価格は20万円前後とみられる。本体のカラーバリエーションとしてリュクスホワイトとシャイニーレッドが用意される。

・dynabook 2011年秋冬モデル全体の概要はこちら→“REGZA PC”登場、独自の高速起動+節電機能を強化──東芝「dynabook」シリーズ新モデル

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