Apr 10, 2009
シャンデリアを購入する際
シャンデリアの似合うような家に住むのは憧れですよね。特に日本では和風建築のシャンデリアは、かなり似合っていないので、余計に憧れていることです。最近では、ヨーロッパ風建築の家もヌンエヘトギので、そのような家にはシャンデリアは特に素敵な演出になるでしょう。シャンデリアを購入する際はサイズに注意しましょう。天井の高さに注意しなければならないあまりにも事を買えば、むしろ安価に見えるので、気をつけましょう。12月にも頃には、どの街でもあちこちで、素敵なクリスマスイルミネーションが光を出して、なぜか人の気持ちもそわそわしています。輝く彼らは、なんとなくシャンデリアに似てではないでしょうか。吊り下げていた、キラキラしているシャンデリアは、まるで室内の照明でもあります。
元ワンギャルでタレントの小池さちえが、5日より放送される大型ビジョン専門番組『こいけさちえ*なう』で、メルヘンチックな王女役を演じる。このほどORICON STYLEのインタビューに応じた小池は「内側からもキレイなお姫様になりたいの〜」と目をキラキラ。公私共に「白馬に乗った王子様の登場にアンテナを張り巡らせてます」といい「王子様がたくさん寄ってくる女性になりたい」と番組を通して女子力アップを誓っている。
保田圭も焦り!? 「王子様募集したいです!」
同番組では「こいけさちえ王国」を舞台に、「ぴーす!はっぴー!らぶ!&ほーぷ!」を合い言葉とする小池姫が、人気のショップ紹介やゲストとのトークを展開。王女の独断と偏見で進行していくのが見所だ。
おとぎ話の国からやってきたかのような衣装に身を包んだ小池は「女の子なら憧れる姫衣装。自分の想像していた以上の出来で嬉しい」と乙女心を告白。「『ローマの休日』のオードリー・ヘップバーンさんを研究しました」と、口調にも気を配り、すっかりお姫様になり切っている。
小池は自身を「姫っぽくない」と語るが「普段の生活で、お金の計算とか得意じゃない。家計簿を付けようとしても三日坊主」と、お金に対して“大雑把な姫”気質をチラリ。もし、自分の国が持てたとしたら「街中をハッピーな色のピンクに染めたい。そして移動は、馬車か自転車、三輪車がマスト。エコな世界を作りたい」と、想像をめぐらせていた。
同番組は、東京のエキサイトビジョン原宿、八王子シティビジョン、渋谷I・Gビジョン、AKIHABARATOLIMビジョン(秋葉原)、リプレビジョン(池袋)、六本木・誠志堂ビジョン、千葉のエキサイトビジョン柏、埼玉のエキサイトビジョン大宮アルシェ、名古屋のライトニングウェイヴ ナギィ、大阪のトンボリステーション(道頓堀)、トンボリ・リバーサイドビジョン(道頓堀)、福岡のふれあいビジョン博多にて、放送される。
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俳優のジャック・ニコルソンが、元カノである女優のアンジェリカ・ヒューストンが2013年に出版予定の回顧録について、自身の登場箇所の編集をしたいと主張しているようだ。
ジャック・ニコルソン出演映画『幸せの始まりは』場面写真
周知の通り、ジャックとアンジェリカは、16年に及び交際していたが、ジャックは回顧録の中でその当時の二人の関係やジャックの素行に触れていることを懸念しているのだとか。情報筋はナショナルインクワイヤラー誌に「アンジェリカは、ジャックがクローゼットに多数の骸骨を保有していること。そればかりでなく、ジャックの恋愛遍歴はもちろん、彼のドラッグ使用や性癖までも知っているのだから」と語っているという。
この二人、ジャックの浮気が原因で破局したのだが、現在も交流はあるようで。7月8日に還暦を迎えたアンジェリカの誕生日会が、米カリフォルニア州のベニスビーチで開かれたが、そのパーティーにジャックが出席。しかも、彼女の誕生日祝いとして、ダイヤモンド&ルビーのネックレスをプレゼントしたという。プライベートが暴露されかかり“お手柔らかに”という意味も少しは含まれているのか。いや、あのジャック・ニコルソンが、そんなセコイことはしないはず。とはいえ、私生活は明かさないようにしてきたジャックの素顔だけに、出版されれば注目が集まるのは必至だろう。(Bang Media International)
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<元力士が迎えてくれる居心地のいい店>
結婚13年目にして待望の第1子が誕生し、仕事もプライベートも絶好調のお笑い芸人・宮川大輔(38)。その宮川が至福の時間を過ごすのは、広尾にあるちゃんこ料理店「どすこい酒場 玉海力 広尾本店」。
場所は地下鉄広尾駅のそば。元大相撲力士の玉海力が現役引退後に開いた店で、鍋はもちろん焼き鳥や刺し身など、一品料理にも定評がある。
店長で元力士の田島大一郎さんが、「暑いこの時季こそオススメ!」と太鼓判を押すのが宮川も絶賛する「塩ちゃんこ」(1人前2310円)。
「暑さが厳しい今は、塩分が不足しがち。ウチの塩ちゃんこは、さっぱり食べられる夏限定メニューとして出したのが、そもそもの始まりなんです」(田島さん)
今では通年メニューとなり、名物料理として定着したこの塩ちゃんこ。うまさの決め手は、塩の繊細さを生かす“ダシ”にあるという。
「牛すじ、豚足、鶏ガラ、野菜などいろいろな素材を使いますが、中でも“隠し味”になっているのが、タマネギ。煮込むことで溶け出した自然な甘味が塩とよく合い、味に奥行きが出るんです」(田島さん)
そのスープを口に含むと、何とも丸みのある優しい味わい。さっぱりとしているが素材のうま味がしっかりと凝縮され、ジワジワと食欲を刺激する。具材は16種類と実に豊富なのだが、中でも絶品は手作りのつくね。フワッフワの食感は何とも心地よく、噛むほどに肉のうま味がジュワッと染み出し、幸福の絶頂へ!
宮川はほかに一品料理もたくさん注文するという。鶏の手羽先を揚げた「どすこい唐揚げ」(714円)もお気に入りで、ジューシーな肉がこれまた絶品!
ちなみに、元力士が迎えてくれるアットホームな雰囲気も、宮川がとりこになった理由のひとつ。
「僕は店に出る時は、いつも髷(まげ)を結っているんですが、宮川さんは“この鬢(びん)付け油のにおいがいい”って、いらっしゃるたびに必ずおっしゃいます(笑い)」(田島さん)
冬は常に“満員御礼”の超人気店。夏場の今こそ狙い目。
(電話)03・3473・0407
(日刊ゲンダイ2011年7月30日掲載)
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